ネットは更にカキン帝国化がススム?新ビジネス体系は課金か? サブスクリプションソフトが台頭


クルマで例える必要は無いですが(´・ω・`)
 走る・曲がる・止まる⇨という性能(エンジンもシャーシも)が同じクルマでも あれやこれやオプションを付けると(ディスチャージヘッドランプ バックカメラ オーディオ ナビ 各種安全装置等) あっというまに50万円…100万円オーバー…同じエンジンを積んだ車でも こうもお値段が違ってくる…。

 パソコンも 様々なサブスクリプション型のアプリや どんなサービスに加入しているか? によって 楽しみ方というか広がりが まるで違うPCになります。
 簡単にいえば⇨ おなじ型番のPCを持っていても Jリーグの全試合 見放題に加入している人は 当然全試合見れますが 加入してない人は見れない とか エクセルのソフトを買ってない人は 当然エクセルが使えないとか などなど。

 ソフト(アプリ)↓も 買い取りから 毎月、または毎年 ライセンスを買うという仕様へ
 


 パソコンソフトウェアの巨人であるMicrosoftはユーザーに付与するソフトウェア ライセンスの形態を、従来までの“一括でソフトを買い取るやり方”から、月額や年額による期間限定で課金する形のサブスクリプション型への移行を進めています。

 なんか…一回の支払いが540円とか1,080円とか 大した事ない…って思っても纏まると けっこうな金額なのですよね。。。